やまねこ登山録~人生詰んでる人が富士山頂上を目指すだけの話のその後~

仕事(ブラック)にもプライベート(独身ボッチ)にも負けず…登山素人ながら富士山に登り終え、その後の登山日記。まだ見ぬ絶景とネコを求めて、関西を中心にふらふらといろんな所へ行っています

雑記    ちょっとだけ書きます。

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5ステップは貯めた石を迷わず使えるので☆7が取りやすい。

↑もう、突っ込む気も失せる、出端の城プロ。

今回も無事ゲット。ストラホフ修道院プラハにあって、中に世界一美しい図書館があるらしい。ネットで写真見たら、本当に綺麗な図書館やった。まあ、城…城でいいのか。

新武器、本。なかなか強力そうで、育成が楽しみ。

今回は緊急出兵で手に入るこっちの☆5の娘も正統派っぽくて良い。

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九州は高鍋城さん。あまり緊急出兵では周回しないんですが、今回は月末だしちょっと頑張って周回しました。

ストラホフは流石に、もう行けないかもしれないけど、高鍋さんの方には、行ってみたいものです。っていうか、普通の御城めぐりなら、今年中くらいに行けるように…まあ、第二波次第だな。

 

 

まあ、相変わらず書くことも無いのですが

 

先日、山岳四団体から自粛解除後の登山ガイドラインが発表されました。

ヤマケイの記事から、ざっとまとめるとこんな感じ。

 

 

〇近距離100km圏内程度でできるだけ都道府県を跨がない日帰り登山から始める。
〇体調不良(平熱を超える発熱、悪寒、倦怠感、息苦しさ、咳等)での登山は止める。入山後にコロナ感染発症すると命に関わり、救助隊、収容先地元医療機関に多大の迷惑を及ぼす。
〇登山は、少人数で行う。(パーティーは、当面5名以内で。)
〇自粛期間中、季節や地震による山容の変化、登山道の荒廃など思わぬ危険が潜んでいるので、十分な登山ルートの下調べと地図、コンパスの持参、登山届けは必ず提出する、家族にも。
〇登山中でもマスクを着用する。マスク着用時は、熱中症及び脱水には十分留意し、こまめに水分摂取を心がける。
〇登山、クライミングジムでのソーシャルディスタンスを守る。 一般的には2メートル前後、登山中の場合は、さらに距離が必要。また、クライミングジムでは建屋構造、利用人数等で制限がある、ジムの指針に従う。 咥えロープ、滑り止めなどもジムの方針に従う。
〇登山山域内での買い物や、下山後の呑み会等も地元住民への感染防止の観点から控える。食材、飲料、緊急食などは出発前に揃える。
自粛中に衰えた筋力、体幹を鍛える。​

 

 

なるほど…。

まず、みんな言ってるけど、登山中にマスクをするのは無理ゲーにも程がある。何度かやったことあるが汗と息苦しさがハンパ無い。まあ、秋口になって少し寒くなってきたら…。六甲山くらいなら…。

 

多分、天気いい時の週末とか、今でも人はいっぱい登ってそうだし、しばらくは様子見ないと私の登山技術では登るのは止めといた方がいいかもです。まあ、様子を見まくって行けそうなら夏の前くらいに六甲山行くかな。

登山に行ってスーパー銭湯いってサウナで整って…そんな登山が出来るのはどれくらい先になるか?

まあ、そんな感じで今日も週末を過ごしています。

↓いつかの六甲山頂(山ほどあるから本当にいつか解らない

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