人生詰んでる人が富士山頂上を目指すだけの話のその後

人生詰んでるぼっちが、素人ながら富士山に登り終え、その後の登山日記

立山縦走記

立山縦走記7  まとめ 登った山は下りなくてはいけない

午前9時半、雷鳥坂を下り、雷鳥沢へ到着 室堂に来た時に感じた、火山の硫黄の匂いが漂ってくる この時間になると、坂ノ途中、雷鳥沢のキャンプ場や室堂から登ってくる登山客と何人かと、すれ違った

立山縦走記6 その先にあるものと、そのまた先にあるもの

二度目の大汝… さあ、遅れて来た旭さんも絶好調! 縦走を開始します

立山縦走記5 2度目の山頂アタック…だから山は素晴らしい

さっきみた夕日の後ろっかわ、 いや、お月様が笠被ってますやん… うーむ…天気大丈夫かなあ… あ、この後、また雲が出てきて 星は見えませんでした

立山縦走記4 山小屋にて

山小屋から、のんびりと長野県側を見る… なぜなら、室堂側は霧で隠れてたから 誰かが言ってたが 午前中にはスカッとはれても、午後になったらガスってきて、雨が降ってくるのが夏の終わりから秋にかけての山の天気だとか…

立山縦走記3 ファーストアタック!その頂へ

立山縦走記2  室堂まで

夜行バスの出発時刻は22時20分 ……一番気になってた仕事もなんとか早く終わった さて、それさえ、片付けば、もう長距離バス登山も手慣れたもの… 大きな荷物を抱えて家を出発 最近、バスを使う時は登山靴はナップザックに入れて登山口まで持ち運びするよう…

立山縦走記1   己の体力と登山経験値を限界まで絞り出し、天下の名峰を楽しみつくした三日間の始まり

いや、めちゃくちゃええ天気やないかーい!! 開始早々、突っ込みをいれてしまった 室堂バスターミナルを出た所からみた立山です 上に指の影が入って無けりゃ、そのまま観光ガイドの写真に使えそう っていうか、スイスアルプスの写真とかこんな感じじゃね? …